ランカクリエイティブパートナーズの公式サイトです。起業家・作家・クリエイターのエージェント及びプロデュースを行っています。

【先行案内ご希望者募集】アートを学ぶことにご興味ある方へ

アートは、ワインや英語と同じく世界共通言語となっています。
そのことをご存知でしょうか。特に、国際舞台で活躍するなら、これらを知らなければなりません。

フォーブスTopクラスは、必ずと言ってもいいほど、世界でも名だたるアートコレクターになっているそうです。日本でもスタート・トゥディCEOの前澤友作さんが、バスキアの作品を123億円でオークションで落札。ビックニュースとしても報道されました。

また東京有楽町では毎年、東京アートフェアが、瀬戸内海や新潟ではアートイベントが活況を帯び、アートを通じ地域の魅力を発信していく活動が注目。米国では、CIAやFBIといった政府機関やグローバル企業で、アートを活用して、人間力を磨く研修プログラム化がされているそうです。

なぜ、人はこれほどまでにアートに情熱を注ぎ込むようになるのでしょうか。またアートを通じて、人は何を得ていくのでしょうか。

現在、当社では一流のアート関係者を招聘した、アートを学ぶ講座企画を考えています。古典や近代アートだけでなく、現代アートについてもたっぷりと学べるような講座となります。また日本有数のコンテンポリーギャラリーでのフィールドワーク、世界中のギャラリーを巡る旅、アーティストを招聘したギャラリートークなども企画していくことを計画しています。

趣味、教養、インテリア、資産など、アートは多様な場面で活用されています。アートにはどんな魅力があるのでしょうか。美術館での鑑賞をもっと楽しむこともさることながら、アートを生活に取り入れると、人間力が磨かれるばかりか、ライフスタイルを豊かにすることができるでしょう。

ご興味ある方は、当社お問い合わせページより、「お名前」「メールアドレス」をご記入の上、お申し込みください。講座がご案内できるタイミングとなりましたら、優先的にご案内いたします。

 

お申し込みは、こちらのサイトよりお願いいたします。

 

 

☆メイン講師:三井一弘(ミツイ カズヒロ)さん

ミツイ・ファイン・アーツ代表
アート・ディーラー、アートコンサルタント
学校法人水野学園 理事
丸の内朝大学講師

1970 年横浜生まれ。
NBS Chapman University 校 卒業。帰国後は国内にて現代美術作家として数々の展覧会を開催。1997年、オークションハウ ス・クリスティーズ(NY)に於いて開催されたイブニングセールでピカソ作「アルジェ の女」が当時ピカソの最高落札価格にあたる 38 億円で落札される衝撃的な瞬間に立ち会う。その体験を機に美術商に転身。

1999年、美術界で世界的権威を持つウイルデンスタイン画廊(NY)の東京店、ウイルデ ンスタイン東京に入社。イタリア・ルネサンス絵画やフランス絵画初期のフォンテーヌブ ロー派を始め、フランス・ルイ王朝のロココ、バルビゾン派、印象派からジム・ダインな どの現代美術。そして版画、写真、プリニティブ・アート(原始美術)と多岐に渡って取り扱う経験を持つ。

2014 年 11 月からは東横イン元麻布ギャラリーに移り、企画展の開催や、東京都大田区に ある巨大なアート支援の施設、アートファクトリー城南島の立ち上げに参加。そして今春 からアートディーラーとして独立を果たした。

現在は、これまでの経験を活かして古典絵画から若手現代アートまで幅広くアートコレクターに作品を紹介。アートに興味を持つ初心者には現代アートやアート市場を解りやすく解説したセミナーを開催しアートファンのすそ野を広げる活動にも力を注いでいる。なお2017年こ秋、三笠書房より初の書籍出版となり 執筆活動もスタート。業界注目のアートコンサルタント。

セミナー登壇実績:

・タグボート主催「現代アートセミナー」:http://www.tagboat.com/event/contemporaryart_seminar2016/index.html

・ジュリアンオピー鑑賞会:http://everevo.com/event/37657

など多数。
・取材実績「エンリッチ」:

富裕層メディア「エンリッチ」で取材を受けました(三井一弘さん)

【8月31日発売】PRコンサルタント 井上岳久さん新刊発売のご案内

このたび、PRコンサルタント 井上岳久さんの新刊「広報・PRの実務」が
日本能率協会マネジメントセンター様より、8月31日に全国書店で発売されます。

詳しくは、こちらの当社の作品ポートフォリオサイトをご覧ください。

 

著者について

【著者】
井上 岳久(いのうえ たかひさ)
PR戦略コンサルタント、マーケティングPRプランナー 。最先端のマーケティング戦略「マーケティングPR」の研究および実践の第一人者。
1968年生まれ。慶應義塾大学経済学部、法政大学法学部卒業。商社などに勤務後、横濱カレーミュージアム・プロデューサーを経て現職に至る。横濱カレーミュージアムの立ち上げから携わり、2002年11月に代表に就任し、入館者数減少に悩む同館をわずか1年で復活に導く。年100回以上のイベントを実施し週2~3回のリリースを配信するという独自のPR理論に基づいて実施し大成功を収める。 06年11月に退任。以降、マーケティングPR手法を講演やコンサルティングで企業や官公庁に指導している。
現在はマーケティングPRに特化した日本で数少ないコンサルタント及びマーケティングプランナーとして活躍。PRを核にプロモーション戦略を遂行する次世代にふさわしい最新のマーケティングを構築し実践している。指導先は、中央官公庁や地方自治体から大学、大企業、各種業界団体、中小企業まで1,000社以上にわたり、PRに関する講演は年間100回以上。また、カレー研究の第一人者としても知られる。
主な著書に、『マスコミがおもわず取り上げたくなるPRマル秘戦略』(インデックスC)、『無料で一億人に知らせる門外不出のPR戦術』(明日香出版)ほか。
株式会社宣伝会議メイン講師。事業創造大学客員教授、丸の内朝大学教授、東京国際大学講師。

広報・PRの実務 〜組織づくり、計画立案から戦略実行まで(著者 井上岳久さん)

これからの企業広報に必要なのは、経営戦略と連携した「戦略広報」である。

「戦略広報」とは、完成した商品・サービスを市場投入する時期に広報戦略を練り上げる従来のスタイルと異なり、商品サービスの開発時期から広報的要素をそれらに組み込むことで宣伝告知効果を高め、顧客の認知や期待、そして信頼を最大化させる新たなPR戦略である。

本書では、「戦略広報」の第一人者である著者が、戦略広報を企業に導入するための実践方法を解説する。

・すでにある広報部門を強化したい、変革したい
・広報部門をゼロから創設する担当者なった
・経営者が求めるPR効果が得られるチームをつくりたい

そう望む人たちの手引書として有効な1冊になっている。

著者について

【著者】
井上 岳久(いのうえ たかひさ)
PR戦略コンサルタント、マーケティングPRプランナー 。最先端のマーケティング戦略「マーケティングPR」の研究および実践の第一人者。
1968年生まれ。慶應義塾大学経済学部、法政大学法学部卒業。商社などに勤務後、横濱カレーミュージアム・プロデューサーを経て現職に至る。横濱カレーミュージアムの立ち上げから携わり、2002年11月に代表に就任し、入館者数減少に悩む同館をわずか1年で復活に導く。年100回以上のイベントを実施し週2~3回のリリースを配信するという独自のPR理論に基づいて実施し大成功を収める。 06年11月に退任。以降、マーケティングPR手法を講演やコンサルティングで企業や官公庁に指導している。
現在はマーケティングPRに特化した日本で数少ないコンサルタント及びマーケティングプランナーとして活躍。PRを核にプロモーション戦略を遂行する次世代にふさわしい最新のマーケティングを構築し実践している。指導先は、中央官公庁や地方自治体から大学、大企業、各種業界団体、中小企業まで1,000社以上にわたり、PRに関する講演は年間100回以上。また、カレー研究の第一人者としても知られる。
主な著書に、『マスコミがおもわず取り上げたくなるPRマル秘戦略』(インデックスC)、『無料で一億人に知らせる門外不出のPR戦術』(明日香出版)ほか。
株式会社宣伝会議メイン講師。事業創造大学客員教授、丸の内朝大学教授、東京国際大学講師。

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